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◆あつしで常駐(BlogPet)

.15 2010 BlogPet comment(0) trackback(0)


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きょうぬこは、あつしで制限みたいなリプライするつもりだった?
だけど、きのう、あつしで常駐ー!

*このエントリは、ブログペットの「ぬこ」が書きました。
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◆介在(BlogPet)

.15 2010 BlogPet comment(0) trackback(0)


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きょうぬこは発行したいです。
だけど、営業職を仕事するつもりだった?
だけど、あつしで感じにダウンロードすればよかった?
だけど、介在したかったの♪
それであつしは傾向とか訓練したかも。
でも、ぬこが変化もオーバーするつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「ぬこ」が書きました。

◆あれはまさに神の恵み

.24 2010 BlogPet comment(1) trackback(0)


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BlogPet 今日のテーマ 夏には必ず食べますね
「ガリガリくん、何味が一番のお気に入りですか?」




自分はとあるフリーペーパーを発行している事務所で働いていたことがある。
ライターとして地域のおすすめのお店や話題のスポットなどを取材して記事を書く仕事である。
そしてお店紹介のページには「◯◯を見てきたといえば5%OFF」などといったお得オプションがつく。
フリーペーパーという媒体ではもっともありふれたスタイルである。
ありふれすぎれあっちが廃刊すればこっちで創刊し、なにがなんだか分からないジャンル。HOTPEPPER以外は地域密着のフリーペーパーなんて十把一絡げなのである。

さて、自分は先にライターと書いた。取材し、記事を書くお仕事。
ではその記事が載る雑誌はどうやってお金を稼いで発行しているのか。編集部のスタッフの給料はどこから出ているのか。
なんせフリーペーパーである。つまりタダ。
なので収益は広告だより、ということになる。
形式としては調査して、紹介したいお店をしぼったらアポを取って取材をする。といっても実際掲載される記事は褒めて褒めて褒める"提灯記事"である。
取材時には先方に掲載スペース紙面何分の一かを相談する。その上で「スペースあたりいくら」の記事広告として掲載しないかと打診する。もちろん記事のすべてが記事広告ではない。広告の話ヌキの純然たる記事もあれば記事+別ページに広告、なんてパターンもある。

街なかで配布されたこの手のフリーペーパーを呼んだ人は「雑誌自体がタダで、その上記事が載っているお店の割引やクーポンまでついている」とこのギスギスとした拝金主義のコンクリートジャングル、大阪砂漠に「お金」「儲け」が介在しない、幻のオアシスを見つけたかのような感動につつまれ、一抹の清涼感すら感じているかも知れない。
ところが現場ではどーやって広告を取ったろかいな、もっと広告料金あがらんかな、広告主の数もっと増えんものか、と金づるである広告のことしか考えていない編集部とそれにあわせて動く営業が日々暗躍しているのである。まいったか!

今、「営業」と書いたが、この話のような媒体の場合、営業ツールは紙面の記事であり、つまりライターとはあくまで外っかわの名称であって、とどのつまり営業なのである。
営業マンがその営業ツールを自分で用意している、といったところか。

このフリーペーパーでは他紙と同様に、一番怖いのはマンネリズムと魅力的なコンテンツ=記事の枯渇であって、季節ごとに特集を組んだり、流行のトピックスを常に意識するなどして内容がつねに変化に富んでいることを目標としていた。
なんだかいい媒体を作る熱血編集部のような書き方になったが、それはつまり読者が離れたら広告が付かないからである。

なんだか広告広告と連発してたら気分が悪くなってきたが、仕方ない。広告で稼いでる媒体なのだ。
ここまでに書いたのは記事と読者とお店と広告の関係から広告が出て、利益を得る、という話。

しかし、弱小編集事務所であったがゆえ、それ以外に空きスペース、表紙裏(表2)、裏表紙裏(表4)に記事なし広告のみ!という純然たる広告を掲載するためにそれこそ純然たる広告営業もした。
自分はこれがあまり得意ではなかった。「記事」という餌/ツールがあればクライアントにとってもメリットを感じやすいし、実際提灯記事と割引クーポンはそれなりに効果があるはずだから広告営業がしやすい。
それに比べて「広告そのもの」はつまり広告であって出すほうもそれによるメリットを期待などしていないのだ。つまりはその雑誌のスポンサーというわけだ。
これは足を運んだり、ときに特集などで取り上げたり、お客さんとのコミュニケーションが成立した上で、ちょっとオーバーに言うと'信頼感'を得るとまず成功だと思ってもいい。
であるから、長年に渡ってスポンサーとして広告を出稿してくれているお客さんのところへ行くと「またかいな。うちも厳しいねんから今度はちょっとはサービスしてや」などと言われるが、これ、すなわち広告出稿OKということなのである。楽勝とはこのことである。
ところが新規になると話はガラリと変わる。
まず、まともに相手にしてもらえない。社長に会えない。アポすらとれない。飛び込みで行ったら怪訝な顔をされる。通報されそうになる。キャーと叫ばれる・・・・・・など、ほんと大変なのだ。
しかもそれを外回りで何十件と回る。街なかなので徒歩で回る。夏でも回る。太陽の日差しが痛い。先方の担当者の目線も痛い。

ちょっとはなれたとある地域の新規営業で真夏に回ったことがある。朝から回って夕方近くになっても坊主(収穫ゼロ)であった。
成績の悪さもダメージ大きいが、先方とのやりとりで気づかれする。営業職はそうじゃダメなのだが、露骨に嫌な顔されたり、なんでか知らんがはなっから怒ってたりするお客さんもいたりするのだ。
その日は真夏で猛暑であった。暑い。さすがに気が滅入る。仕事がうまくいかないことと暑さにやられることのダメージがミックスされて、そのときの自分は完全に放心状態で、たださまよい歩いていた。
そのときチラと駄菓子屋のような建物の前に置かれた業務用冷凍庫が視界に入った。

アイスクリームだっ!!

もう自分は文字通り飛び込むようにしてアイス用冷凍庫をあさり、『ガリガリ君・梨』を購入。代金を払うや否やそれにかぶりついた。


ものすごい清涼感であった。
ほんのひとかじりで暑さは吹き飛んだ。
と同時に営業ダメージもなくなったような気がした


いろんなことを差し置いて脳の中が
「冷たくておいしい!」
で満たされていたのであろう。

自分は神様が人間になにか恵みを与えるとしたらそれはこの『ガリガリ君・梨』みたいなものなんだろうな、と思った。




◆清水健太郎(2年ぶり6回目)

.19 2010 BlogPet comment(0) trackback(0)


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※しばらくブログを放置していたらBlog Petが勝手に記事書いて更新しててワロタw



BlogPet 今日のテーマ 今日は「俳句の日」
「今の気持ちを五・七・五でどうぞ!」




北海道大樹(たいき)町の日高山系で東京理科大ワンダーフォーゲル部の4人が沢に流され3人が死亡した事故。
登山計画に問題はなかったもが、ビバークした場所がまずかったという専門家の声が報道で流れている。
「増水や鉄砲水の怖さは把握していた」とのことであるが昨今の異常気象による豪雨でその想定を上まった事態に巻き込まれての惨事、ということか。

最近、若い女性の間で山登りがちょっとしたブームになっていると聞いた。
ファッション業界から「森ガール」なる言葉が生まれたが彼女らは「山ガール」と呼ばれるらしい。

「山ガール」ってなんだか怖いんだが……。

ところで、今回の事故、「ワンダーフォーゲル部(ワンゲル)」の方が巻き込まれた。
登山をするというなら「山岳部」というものもある。
この二つはどう違うのか。

調べてみた。

■山岳部=岩登りや冬山を含めた山岳全般を行う(冬山や岩登りなども含む)
■ワンゲル=縦走などロープなどの特殊な装備を使わない登山を主に行う

確か自分の通っていた大学にも両方あったがまあ山岳部のほうが「本物志向を標榜している」といったところか。
そういえばどこかで山岳部からしたら

「ワンゲルはただのハイキング」と揶揄するような書き込みをネットで見た記憶がある。

実際のところ両者に優劣を付けて区別することはできない。活動内容が同じ山登りでも違うから。
なのに「ハイキング」とはちょっとひどい言われようだな、と。



ちなみに「ハイキング」は、俳句を読むこと、俳句ingではない。


ではここで一句。



「助かった 力也はもはや ボコれない」(詠み人知らず)



※俳優の清水健太郎がまたしても薬物で逮捕された。じつに2年ぶり6回目(1回はひき逃げ-道路交通法違反)の逮捕。もはや強豪である。
逮捕の度に梅宮辰夫に「もう一生刑務所に入ってろ!」となじられ、
安岡力也にさんざんボコられてもまたやってしまった。
しかし安岡力也は2006年にギラン・バレー症候群に罹患し、長期に渡る療養生活を送りなんとか回復したものの、2004年に清水健太郎が覚醒剤で逮捕された際、「あいつまたやったのかよ。俺は前回(逮捕)の後にボコボコに締めてやったんだよ。今回という今回は許さねえ」と息巻いていたほどの勢いはもはやない。


ってなんの記事だよこれ
テスト





◆冷えた一杯が美味しい?

.04 2010 BlogPet comment(0) trackback(0)


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BlogPet 今日のテーマ 冷えた一杯が美味しい!
「ビアガーデンに行ったことはありますか?」




あれはなんでだろう、と常々思っていることがある。
それは会社組織において、上司が「今日仕事あと何かある?飲みにいこか」という誘い。

ここで「いや、いいっす」「なんで?」「別に飲みたい気分ではないので」なんていうやりとりがゆとり世代の人との間で行われているらしいが、自分はそうではない。

先程の話に条件を付けたそう。


・そもそも上司というのはあまり部下に好かれる存在ではない(一般論として)
・「今日仕事あと何かある?飲みにいこか」これはいわゆる”のみにケーション”の誘いである
・現実問題として今回の話は「別に一緒に飲みに行きたくない上司。なんなら”好きではない”上司から」の誘いの話である


短い時間でもつきあわなきゃな、といつも自分は思い「え、お誘いいただけるんですか?用事ないんでよろしくお願いします」と終業後どこかへ買い物にでも行こうと予定していても返事している。

なんだかんだで断ったらいろいろややこしいのだ。

さて、仕事が終わって呑み屋へ。
最初の一杯は生ビール。旨い。
そこから上司が発するのは
「なんでも好きなもの頼めよ」

「はい、ありがとうございます」と一応答えるが別に食いたくない。はよ家帰りたい。

上司も酒を飲むうち上機嫌になる。ここからがヤバい。
「たまにはお前とも飲んで無礼講で話合わないとなあ」
ウソこけ。無礼講なんかでいったら今後ずっとそれ引っ張るくせに。
さらに「仕事のなんたるか」を聞かされる。
悪くない話なのだが酔っ払ってすでに酩酊してるもんだから何度も同じことを言い、要領を得ない。
そして彼はなぜかどんどん食い物を注文するくせに全然食わないのである。
もったいない。
なお、この間、自分から”楽しい話題”を振ることはない。
この飲みは「会話」は実は厳禁なのだ。
あくまで「やさしい上司がたまには部下にご馳走してやってありがたいお話を聞かせてやる」というおそらく彼も気づいていない図式が明らかに成立しているのだった。

さてラストオーダーのお知らせ。
「もうOKです。あ、生2つだけお願いします」と上司。
やっと開放される。
しかしテーブルの上は上司が頼んだのに手を付けてない料理が大量に。
「おい、全部食え」

おおおおおおおおおおおおおい!!!!!!
俺が食うのかよ!!!!!!!

と驚いたふりをしてみたが、毎回のことなので分かっていた。
だから飲んでばっかりでほとんど何も食ってなかったのだ。
で、がっつくようにたいらげる。
「うまかったか?」
「はい。ありがとうございます。いつもごちそうになってすみません」

俺は奴隷か……


果たしてこの上司はちょっと特別だと思うんだが(他の会社にいた頃はこんなのいなかったぞ)、彼はこれで”のみにケーション”成功と思っているんだろうか??



そういや会社飲みでビアガーデンって行かない。社長や上司としても社員つれて飲み放題食べ放題ってのはあんまり、みたいな意識が働いているのかな。
個人的にもほとんど行かない。なぜだろ。暑いしね。ビールはうまいけど食い物があんまり、という問題もある。




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